朝と夜のスキンケア

  • 投稿日:
  • by

朝のスキンケア

まずは洗顔。と言いたい所ですが、私は朝洗顔はしません。

ぬるま湯〜水でバシャバシャ30回ほど流す程度のみ。

タオルで顔をこするのではなく押さえて水分を軽くとったあと、ちふれの化粧水(しっとり)を手でペタペタつけます。

そのあと時間があればコットンパックをします。

今すごく流行っているはとむぎ化粧水。

これはドラックストアなとで手軽に購入できます。500ml入ってワンコイン以下というのが魅力的!

今まで100均の化粧水を使ってコットンパックをしていたのですがはとむぎ化粧水に出会ってからはずっとこっちを使っています。コットン2枚にはとむぎ化粧水を浸して半分に裂きます。

ほっぺたと鼻とおでこにそれぞれ張り付けて約3分。

私はこの間に歯磨き。

3分経ったらはがして手で肌に押し込むようにほっぺたを包み込みます。そしてすぐにちふれの美白美容液を1プッシュ、顔中に薄く塗ります。そして最後とても大事、蓋をするのが二ベアの青缶です。

パール1つ分くらい取って、こちらも薄く塗ります。それで朝のスキンケアは完成です。そこからなるべく時間を置かずに下地やファンデーションを塗るのが私流。おかげさまで大きな肌トラブルはありません。

夜のスキンケア

夜はまず落とす所から始めます。

フルリのクレンジング。

説明書には3〜5分ほどマッサージをしながらと書いてありますが、小さい子供が2人いるとそんな時間がないので、1分ほどマッサージしながらのクレンジングをします。

なるべく指が肌に触れないように触れないように丁寧に。

そして流すのも入念に。

最低30回はバシャバシャします。あくまで丁寧に。

次に洗顔です。優香のお茶石鹸を使用しています。

購入したときに付属していた泡立てネットに少量の石鹸をつけて泡立てます。

本当にCMみたいに逆さにしても落ちません。すごく泡立ちます。

それぞれの顔のパーツに泡を置き、クレンジング同様、肌に指が触れないように丁寧に。

流すときも同様、最低でも30回ほどバシャバシャします。

そしてすぐに化粧水をつけます。ここからは朝のスキンケアの流れと同じです。

クレンジング〜クリームまで同じブランドのラインで使った方がいいと良く聞きますが私は色々試してきた中でこのラインが1番しっくりきました。コスパが良いのも継続できる理由の1つですね。

たくさん試してきて私なりに1番肌に良いと思えるスキンケア方法です。高い化粧品を使えばもっとよくなるんだろうけど、どれだけ安いのを使って肌の調子を保てるのかが私のモットーです。

首のシワを何とかしたい!

  • 投稿日:
  • by

私には長年悩んでいることがあります。
それは首のシワがくっきりついていること。

20代の頃からずっと気になっているのです。
首は年齢が出やすい箇所だからこそ、若いうちからなんでこんなにくっきり出来ているのか、鏡で見るたび溜め息をついてしまいます。


友人の結婚式などでドレスアップするとき、デコルテが見えるデザインのものを着用します。
そうすると首が露になるため、首だけ見ると年寄りに見えてしまい、アクセサリーでごまかすこともありました。

一番ショックだったのは、昔付き合っていた彼に首のシワを指摘され「すごいね、そのシワ」と嫌そうな顔で言われたこと。

顔のシワはまだ美容液などで回復する見込みがあり、実際あまり気にするほどシワはありません。
ただ、首に関しては何をやっても全然効果が感じられないのです。

普段の生活を振り返ってみると、一番首にシワを作るのは寝ているときかなと思いました。
枕が高く、顎を引くような形で寝ることで余計シワを濃くしているのかも...。
そう思い、枕を使用しない時期もありました。

ネックケア専用のマッサージクリームを使っていたこともありますが、さほど効果がなく...。

お風呂上がりのスキンケアで化粧水、美容液、乳液を首までしっかりつけてはいますが、これまた焼石に水といった感じです。

なるべく首を延ばす運動をしてみるようにはしていますが、やはりこれだけついていると難しいのかもしれませんね。

友人の首を何人か見ましたが、あまりついていない人が多く、特に対策もしていないらしく、日々、自分なりに解決策を思案しているところです。

肌に良くて機能的なファンデーション

  • 投稿日:
  • by

リキッドファンデーションを使うようになってから何年かが経過して、これに落着いていられそうと思います。
お化粧を始めてからのファンデーションは朝の忙しい時間に使いやすくいパウダーファンデーション、メーカーさんやブランドはそれぞれでしたが。
この使いやすさやお値段が比較的お手頃になっているという商品、デメリットとしてはファンデーションをスポンジで仕上げてからの質感が粉っぽいような感じがすること。

ほかの人のお肌を見ていてもさらっとしたなめらかさがないようにも思うし、40歳前後になってからは夏用にスポンジをお水にひたしてから使うと肌のつっぱりみたいな感覚もありました。これは年齢のよる肌の皮脂分が減少していたからだと思います。皮脂が少ない傾向にあるなら、パウダーファンデーションよりもしっとりで昼の時間帯でも肌が乾燥しないような美容成分が配合されていたほうが好ましいですよね。最近のリキッドは化粧下地や美容液、それにUV効果にすぐれたものがありますからラインナップの中からも選びやすかったです。

使い始めてから2種類くらい使っている内に夏の気候でも持ちこたえ厚ぼったくもならないという、夏でも冬でも良いという美容液や化粧下地配合の商品が定番になりました。
仕上げのパウダーもいろいろありますね、粉末状でパウダーそのものの商品も使ってみましたけれど、これはちょっと使いにくさがありました。うち蓋からパフにお粉をつけるのにもどかしさがありましたから、それ以降は固形の商品にして手間も使いやすさもアップ。肌疲れしなくて、夏や冬の気候でも持ちこたえる質のよいものは、スキンケアもスムーズにしてくれるみたいです。